どうも、SACHIだよ〜(▰˘◡˘▰)

 

相場もよくなってきたので活気が戻ったよね〜

これは1つ売りサインでもあるのだけどw

ご質問が多かった「仮想通貨の買うタイミング」について書いてみたよ〜

 

私も失敗を繰り返して自分のスタイルを作ってきたけど

毎日が勉強です〜

とにかく仮想通貨が面白くて仕方ありませんwww

 

私はリップルのガチホを軸にFXもやってるよ〜♪

「これはやってみて有効だった」などの戦術はこれからも発信して行くね〜(◍•ᴗ•◍)

仮想通貨 高値掴みの含み損・塩漬け対処方法

AさんAさん

買ったら下がって不安です

仮想通貨を買う度に、高値で掴んでしまい下がるのが辛いというご相談がいくつか頂きました

高い価格で買う事を「高値掴み」と言います。

 

高値掴みから含み損を抱えるとストレスに繋がることも多いよね〜(゜-Å)

塩漬けにならないように対処をすれば精神的にも気楽な仮想通貨ライフを楽しめるよ♪

 

チェックポイント
  • 買うタイミングを徹底する
  • 上がったらイナゴしない
  • 高値より底値を注視する

 

 

高値掴みの原因は、コインの価格が高騰した時に買っているってだけなんです!!!

上がったら相場が回復するイメージが湧いてしまうんだよね。

私も当然その失敗をしていま〜す。

 

まずはそれを取っ払うところから始まるよ(▰˘◡˘▰)

 

ツイッターも活気が戻っているのでタイムラインが早いでしょw

ついインフルエンサーさんのツイートに感化されたりする事もあると思う♪

上がった時に群がる事をイナゴと呼びま〜す。


 

ところが上がり始めると人々が取る行動は「利確」なのです(▰˘◡˘▰)

利益確定とは「売り」なので、投資家が次々と利確を始めると価格が急落しちゃうよ〜( ˘ω˘)スヤァ

 

という事で、イナゴして売り抜けないと買値よりも下がって含み損に注意です。

「上がった時に買う=下落が近い時期に買っている」という認識を持つ事も重要!!!

 

そして下がり始めれば狼狽売りも出るのでこれ以上上がらないと思った人たちが慌てて利確を始めます

投資家心理はチャートに反映されているよ♪

 

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仮想通貨の買い時・買うタイミグ 2019年!

BさんBさん

具体的に、どこで買えば良いの?

上がった時に買うのではなくて下がった時に買う意識を常に持つ事〜

メルカリで高いモノより安いモノを探して買う理論と全く同じだよ(◍•ᴗ•◍)

相場でも同じように考えて「安い時に買い、高い時に売る」を行うだけでいいのです。

 

チェックポイント
高値より安値に目を付ける

 

具体的には買うタイミングの指標として リップルを例に挙げて行きま〜す。

 

ただ下がったら雰囲気で買うのではなく上昇の気配を感じることが大事です。

2018年1月の最高値400円を更新した後のリップルは8月まで安値が切り下がっていたよね。

 

ところが黄色のトレンドラインを引いたように

8月を境に安値が切り上がり始めた事が分かると思うの(◍•ᴗ•◍)

「安値の切り上げ」とは買いが売りを上回ってる状態だよ〜。

 

この異変を感じ取る事が大事なのです!!!

 

「あれ?もしかして流れが変わりつつある?」

と潮目が変わりつつある気配に気づく事ができるの。

安値の切り上げが日足レベルで確認できています。

 

高騰すれば、また矢印の抵抗線で利確が始まり安値を付けるよね〜

で、安値が切り上がった事を確認するよ〜

そうすると安値と安値を結ぶサポートのトレンドラインが引く事ができます。


 

高騰する度に黄色のトレンド上に定期的に降りてくるので、このサポートで買うというやり方ができるの(▰˘◡˘▰)

私が指値を入れるのは、こういうサポートラインです。


 

トレンドラインの安値では多くの人に意識されているので

買いが殺到するので、すぐ反発してるのが分かると思うの!

ショッピングの割引セールを待って、みんなが一斉に買うのと同じ理論です

 

サポートラインは上昇の起点になる事が多く、高値掴みになりにくいのです(◍•ᴗ•◍)

という理由から底値(安値)に目を向けることは非常に大事だよ〜♪

 

「まだ上がらない〜」と高値ばかり気にするのは時間の無駄なのと好機を逃しやすいかも(▰˘◡˘▰)

逆にトレンドラインに降りてこなければ買わない」という戦略が立てられます〜♪

 


 

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トレ転してないのにリップルを買う理由

BさんBさん

下がったら、もっと下がりそう

 

次はサポートのトレンドラインで買うリスクを書くね〜。

もちろん安く買える反面、リスクもあるの!!!!!

それは、サポートラインが売りに突破された場合に安値を割る可能性!!!

 

もし割れると一段下まで下落する事が予想されます。

「じゃあ危険なのでは?」と思う人も居るはずです。

そうです、危険と隣り合わせではあるんだよ〜〜〜(◍•ᴗ•◍)

 

そもそもSACHI理論では、リップルが黄色い水平線64.4円を明白に抜けるまで「トレ転」と判断していないの!

 

なんどもツイートしている通り、下落の波の起点である売り勢力をやっつけないとまた戻ってきて下落トレンド継続になる事もあったからー( ˘ω˘)スヤァ

 

CさんCさん

じゃ、まだ下落トレンドなのにをなぜ買うの?

ということだけどリスクリワード が良いからです(◍•ᴗ•◍)

 

要するに損切りありきで買っているの。


 

もし、割れたら損切り(売却)をするという事を前提で買えば損も小さくなります。

2〜3円分の損(リスク)に対して、数百円を見込める値幅(リワード)が大きいのから(▰˘◡˘▰)

 

トレ転の複数根拠や明白なシグナルが出てからだと安全圏であるものの、それだけ値幅を捨てることになっちゃうよね〜。

 

この記事では下がったら買う方法を書いたけど、上がったら買う場合もあるよ〜

出口を決めてから買う」を徹底すれば、そこのリスクも回避できます!!!

それが抵抗線で売り抜ける戦略なのだけど、これはまた別の記事で書くかもで〜す。

 

結論としてどこで買うかはその人のスタンスであり正解はないと思ってるの。

その中で、損切りありきでサポートラインで買うのがSACHI流だよ(▰˘◡˘▰)

それが損小利大ってやつで〜す♪

 

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