【令和元年】2019年 仮想通貨の未来!今後の動き!

どうもSACHIだよ(◍•ᴗ•◍)

 

5月1日から新元号「令和」になるんだよね〜♪


 

仮想通貨の未来について不安や希望を抱いてる人が多いと思うので分析してみたよ♪


 

仮想通貨の未来は日々成長して行くんだと思う(▰˘◡˘▰)

その中でコインチェックの不正送金の事で不安な人が多いと思うの。

これは取引所の不備であって「仮想通貨自体の問題ではない」んだよね。

 

コインチェックはマネックスGに買収され、子会社化されて新たに運営しています。

2019年1月12日、業務改善命令を出されたコインチェックは金融庁の認可が正式におりました(◍•ᴗ•◍)

財務省の見解です。


今後の動きをみると、今までの「仮想通貨は怪しい」というイメージを打ち消してくれるよ♪

その理由①

仮想通貨の技術を大手銀行も採用する動きがあるのです。

三菱東京UFJ、みずほ銀行など三大メガバンクを始めとして、ゆうちょ銀行や地銀なども独自の仮想通貨を発行する予定。

自社の社員に利用させて試運転を開始する計画も立てているの(◍•ᴗ•◍)

銀行発行の仮想通貨は電子マネーの決済機能に加えて銀行間送金を可能にしている♪

 

 

価格変動がないビットコインとは別の種類の仮想通貨。

その理由②

その中で価格変動があるSBIのSコイン、ドバイ政府が発行するemCashなども発行されるんだよ(◍•ᴗ•◍)

長崎のハウステンボスが発行するテンボスコインなど多岐に渡るんだよね

 

 

その理由③

SBIの北尾社長の著書「これから仮想通貨の大躍進が始まる」を読んだ途端に未来が更に明るくなったよ!!

現段階で市場のインフラ段階であるが故、伸び代が大きいと思わされた(▰˘◡˘▰)

 

チェックポイント
  • ETFが承認なら機関投資家も参戦
  • 10年後全体の時価総額2000兆円
  • 潰すに潰せないほど拡大している
  • リップルは金融機関に受け入れ易い

 

北尾社長は実需コインに対して肯定的で柔軟な視点をお持ちです。

特にリップルに対してのご意見は私も共感できて、投資家にも安心感を与えてくれます。

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その理由④

各方面のインフルエンサーが仮想通貨の投資に力を入れている点。

ホリエモンの「これからを稼ごう〜仮想通貨と未来のお金の話〜」という著書も読んだけれど、価値の源泉をどうやって生み出すか?

今や、「紙幣=価値ではない」という事に気付かされるよ!

 

落合陽一さんはホリエモンとの著書「10年後の仕事図鑑」では仮想通貨にはインターネットと同じ可能性があるという表現をされています。

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さらに、2019年1月に芥川賞を受賞した上田岳弘さんの小説「ニムロッド」は仮想通貨の採掘に密接した作品なのです。

今後、映画化される可能性もあるので、そうなれば改めて世間に浸透するでしょうね♪

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感想はこちらの記事で書いています。

 

Amazonギフト券で購入する場合チャージする度に最大2.5%還元されてお得です(*゚ー゚*)ポッ

 

キンコン西野さんが「レターポット」という文字で送る仮想通貨の発行や芸能界でも松本人志タムケンガリクソンなどの芸人さんの間でも仮想通貨が話題になっていたよ!!

 

2019年からはLINE、メルカリ、スタバが仮想通貨ビジネスに参入

そして交換者事業登録の申請に100社が審査待ちの状態。

 

2018年は不正送金があった為、整備の時期。

2019年は改善後、関連ビジネスも広がり整備が整えば安心買いから相場は戻して行くと思う(◍•ᴗ•◍)

これだけ大手の参入が確定しているのに仮想通貨が終わるとは想定しづらい現状だね!

その理由⑤

仮想通貨の盛り上がる最大理由の根幹は2020年に東京オリンピックが開催されるのも大きい(▰˘◡˘▰)

下記で詳しく説明しているよー♪

 

以上の理由から2019年から仮想通貨の未来は再び灯りを取り戻して、底打ちから相場回復が見込まれるはず(◍•ᴗ•◍)

投資家も「投機から投資」に移り変わってくる事も予想できます。

 

仮想通貨市場は未熟な為に規制が厳しいです(´•̥ ω •̥` ‘)

規制によって上場廃止など淘汰されるコインがあるのも事実!!!

そういう訳で私は実需のコインを追って投資しています(*゚ー゚*)ポッ

 

この記事で取り上げてるリップル(XRP)もその1つで、送金用の通貨としてリップル社が主導しているよ♪

そして11月下旬には時価総額が第2位に返り咲いたの♪

仮想通貨全体が悪材料によって暴落しても50円前後と一年前と比較したら2倍以上で推移しているの!!!

 

今後の動きを考えてみると2019年は整備を整えて高値を更新する動きに注目しています(▰˘◡˘▰)

多くの人はお金を銀行に預けてると思うけど銀行の定期預金の利息と比較すると下記の通り♪

 

2017年の1,000万円→
銀行とビットコインの年間比較

利息 倍率 増加後の資産
ゆうちょ銀行 0.01% 0.01倍  1000万千円
みずほ銀行 0.01% 0.01倍 1000万千円
三井住友銀行 0.01% 0.01倍 1000万千円
三菱東京UFJ銀行 0.01% 0.01倍 1000万千円
りそな銀行 0.01% 0.01倍 1000万千円
ビットコイン(BTC) 13.1倍 1億3100万円
リップル(XRP) 377倍 37億7000万円

 

余剰資金を1,000万円だとして仮想通貨に変えて放置しただけで約13倍以上もの差が生まれるんだよー。

今の時代、銀行の金利は下がる一方だしね・・・。

仮想通貨には株式機能があるので、買い時を見極めないと暴落の危険性があるところが注意点だけどね。

余剰資金を投資に回す

日本人の習慣として余ったお金は銀行へ貯蓄っていうのが一般的でしょう?

でも銀行貯金は上記に書いた通り、利息もあてにならないし、旨味もないんだよね。

3大メガバンクが口座維持手数料を取る可能性も示唆しているしタンス預金の方がマシだよね(´•̥ ω •̥` ‘)

 

銀行に預けるメリットがほとんど無くなり、デメリットが増えるのだったら余剰資金は投資に回して資産運用していきたいと思う。

リップル(XRP)は最高値を記録した2018年1月時点では377倍になっています。

今は相場が底値圏に戻ったことで「売り時」ではなく逆に「仕込み時」なんだよね!

 

その中でリップルは決済に向いてる実需通貨なので将来的に決済としての側面が活躍してくれて流動性が上がると思うよ!

2019年〜2020年、リップルの価格に影響するであろうの6つの好材料をこちらの記事で書いたよ♪

 

仮想通貨の東京オリンピックの経済効果

日本が主催する東京オリンピックの経済効果って仮想通貨にも影響するはず。

2019年以降も流れはキャッシュレス社会!!!

その中で仮想通貨は世界共通通貨だから(▰˘◡˘▰)

 

世界共通通貨である仮想通貨を持っていれば円高や円安の為替レートに左右される事が少なくなるメリットが!

2020年には多くの外国人が日本に訪問する訳だよね?

仮想通貨を持ってれば同レートで日本で買い物ができる訳だから♪

 

仮想通貨決済が訪日外国人の円滑油となり国内でもっと対応させていく動きに注目だね。

日本でもビックカメラなどビットコイン決済に対応する飲食店や店舗があった中、「決済時間がかかる」などの問題を抱えていたけれど、デメリットが着々と解消しつつあるよ。

 

仮想通貨決済の対応店舗が増えるという事はそれだけ普及する要素を示唆している証拠!

コンビニで電子マネー決済が取り入れられてるように、将来、仮想通貨決済に対応するのが当たり前になる時代も遠くないはず(▰˘◡˘▰)

 

 

こんな風にキャッシュレス化が進むということは・・・

決済時にお財布を取り出して煩わしいお札や小銭を探す時間をカットできるので回転率が良くなる(◍•ᴗ•◍)

 

大混雑する東京オリンピック時には重宝するはず!!

→仮想通貨と電子マネーの違いについて

 

そして気づけばお財布に現金を入れて持ち歩く時代に終止符が打たれているね(◍•ᴗ•◍)

なので2020年以降は高級ブランドのお財布は今より売れないのかな?とも思う。

そもそもお財布を出す場面が極端に減るからw

 

お財布を出す機会が無いなら、もう何でもいいやって感じになるでしょw

私が既にそうなり始めている←w

 

それよりも頻繁に取り出すスマホの方が愛着湧くしお財布同然だから。

全てスマホで完結するなら、お財布よりもスマホケースにお金を掛けるかもしれない( ˘ω˘)スヤァ

現金を持ち歩く人が減るので街でひったくりをする人も激減するはず

 

それに伴ってモバイルバッテリーが重宝されるよね。

Apple Payで改札を通る際も、充電が切れてたらスマホを翳しても通れないし。

その為に充電スペースを設けるお店も増えるだろうけどね♪

 

2019年はにモバイルバッテリー界隈にビジネスチャンスが潜んでいると私は思います。

仮想通貨 これから伸びる銘柄

友達にもよく聞かれるんだけどね〜。

これから伸びる銘柄というのは投機的な意味だけでなく実需があるコインだと思います(▰˘◡˘▰)

 

ビットコインの独壇場って訳でもなくアルトコインも日々成長している事は間違いないよ!

伸び率で考えるならば草コインや時価総額の低いアルトコインに倍々銘柄が潜んでいたりするけど、淘汰されるリスクを抱えることになるからね。

マネロン対策が強化されて匿名通貨も日本では受け入れられない流れなので!

 

2018年も引き続き私が注目しているのは上述したリップル(XRP)

上述したリップル(XRP)に関してビットコインのようにハッシュウォーで内部分裂するなどのトラブルもないこと!

XRP基軸が次々と生み出されているので最も伸び代があり投機ではなく投資と考えられるかな(▰˘◡˘▰)

 

時価総額もイーサリアムを抜いて2位に浮上しているの♪

 

国際送金が開始されればXRPの送金スピードを生かして国外の銀行間でも数秒で着金させることができる

しかも15時を過ぎていても土日でも関係なく瞬時に送金ができるという仕組み!

その仕組みであるxRapidが年内実働する予定なのでこちらの記事に詳しく書いてるよ(◍•ᴗ•◍)

 

国内の銀行で発行される国内送金などの技術はリップル社のILPを使っているので、実需で上がるコインは理論的であって投機マネーのように一時的にしか流入しない不安要素がないから信頼できるの

リップルのミートアップにも参加したのでレポを参考にしてね♪

 

暗号資産 初心者の始め方・やり方

仮想通貨を始めるには取引所に登録する必要があるよ。

BITPoint(ビットポイント)」はビットコインリップル(XRP)を取り扱う取引所です

 

チェックポイント
・時価総額が高い主要銘柄が揃っている
・コインを買うのが簡単

・取引手数料が無料
・スプレッドがある

 

尚且つ、BITPointの口座開設と入金で最大10,000円プレゼントキャンペーン中だよ(◍•ᴗ•◍)

 

実際にBITPoint(ビットポイント)に登録してみよう

登録は無料で簡単にできます♪

登録方法

BITPoint(ビットポイント) の公式サイトに入り「口座開設」をクリックしてね♪

 

こちらの記事BITPointの登録手順や詳しい使い方を説明しているので参考にしてね♪

 

仮想通貨 リップルの投資方法

「悲観で買って、楽観で売る」が基本の投資方法。

「悲観」とは何なのか?と質問も頂いたので参考にしてね♪


 

一般的に、仮想通貨の価格が上がって来ると「リップルが再び100ドルを突破」などのニュースが出回るので盛り上がってるときに、「仮想通貨ってやっぱり儲かるんだ〜」という心理になると思います。

人間が欲しくなるのは流行ってる時なのです。

でも、これが盲点なんだよね!!!

 

流行ってる時こそ売り時であり、下がってる暴落中こそ買い場であるのだから。

下がった時にいかに安く買えるか?の視点でいるのが大事です。

仮想通貨は株式機能を持っている以上価値が変動するので「安くなった時に買って、高くなった時に売る」その差額で利益を出す訳だから(◍•ᴗ•◍)

 

メルカリとかヤフオクで転売でせどりなどしてる人はよく分かってるはず♪

でも頭ではわかっていても、高騰中に手を出して痛い思いをする人は多いです。

私にもよく、相談のDMが来ますw

 

ツイッターもやっていてテクニカル分析もしているのでよかったらSACHI@XRP本命(@bakuagecoin)をフォローして頂ければ幸いです(*゚ー゚*)ポッ


 

もう一度書きます仮想通貨は「悲観で買って、楽観で売る」です♪

長くなりましたが仮想通貨の未来に共感して下さった方、ありがとう(◍•ᴗ•◍)

リップル(XRP)への期待を込めて絵馬に書いてきたよ♪

 

MOONする日を楽しみに過ごしましょう(◍•ᴗ•◍)

 

おすすめ取引所

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