どうも、SACHIだよ〜(▰˘◡˘▰)

 

リップルが高騰を始める時は「謎上げ」と片付けずその理由を探求していく事も大切だと思ってるの(◍•ᴗ•◍)


 

上目線として見ていく中で今後の展開や懸念されてる事なども踏まえて考察してみたよ〜。

かなり前から描いていた考察、価格が伴わないとピンと来ないと思うのでこのタイミングで出させて頂きました♪

2019年 リップル(XRP) 週足 雲(抵抗帯)の考察

AさんAさん

リップルのトレ転の指標は?

 

リップルは64円を実体で抜く事がトレ転の明白なシグナルと見てるよ〜

 

指標にできるのは基軸のビットコインの値動きです。

リップル64円と同水準の742000円は5月4日に突破しているからだよ。

 

まだまだビットコインの上げ下げに連動してるのでいろんな意味で牽制しておかないとならないです。

 

ビットコインが200日線を抜けたのは4月1日に対して、リップルは5月14日なのでトレンドの生まれる差も1ヶ月ズレるのも必然だね〜。

 

さらにライトコインは同水準(赤)を3月に達成していま〜す。

 

現時点で一番先を走るのはライトコインなので徹底マークしてるよ♪

 

さて、リップルの今後の展開を考える上で週足では分厚い雲(抵抗帯)になっていることを懸念する投資家さんも多いと思うの。

赤い雲は含み損を抱える層が多い「含みゾーン」と命名しとくね。

 

この含みゾーンで上値が重いのは、「買値に戻った安堵感から売りたくなる心理」が働くからなんだよ〜。

XRPは過去に、同じような分厚い雲を抜いてるのでその事例を見ていきます♪

 

2015年〜2017年、上抜けするまでのリップル(週足)を分析してみるね。

 

2016年2月に高騰し、そこから約1年の調整が行われていました。

そしてチャネルの下限から大反発したよ〜!!!!

今年と同じような週足の雲を抜いているのが分かると思います(▰˘◡˘▰)

 

現在の2019年チャートと形が似てるのもポイント(▰˘◡˘▰)

さらにその大反発が起きたトレンドラインの延長上を見てね♪

2019年もチャネルの下限から大反発を始めたところなんだよ〜〜〜♪

 

リップルの全期間(2015年〜週足チャート)

 

そして当時の含みゾーンと、2019年の含みゾーンの位置も同じです

当時の含みゾーンは2019年よりも分厚いよね(▰˘◡˘▰)

 

投資の格言
「過去は最良の預言者なり」

 

チャネルの中では同じようなチャートパターンが繰り返される傾向にあります。

この巨大なチャートパターンも繰り返される可能性もあると言う事です(▰˘◡˘▰)

 

ちなみに2017年4月、雲を抜いた後、雲の中腹まで急落していますが

これが「8円事件」と呼ばれた下落調整です〜(◍•ᴗ•◍)

 

0.3円からの高騰し、センターラインにぶつかった8円から利確者が続出しています。

その後、8円までと同じ幅の上昇が、2017年5月17日「伝説上げ」と言われた50円への高騰の軌跡だよ(◍•ᴗ•◍)

 

と言う事で2019年、大反発を始めたXRPは、歴史が繰り返されてる可能性もある訳です。

その場合、週足の雲を垂直上げで抜いていく可能性が高いと見ています。

2019年の雲の出口は以前ツイートしたように225円です。


 

リップル(XRP)  今後400円の超える可能性?

BさんBさん

400円を超える可能性は?

 

トレ転した後の展開としては「バブル再来」を予感し、最高値400円が意識されると思う。

それが投資家心理だもん(▰˘◡˘▰)

私の中では高値更新もあると思っていま〜す。

 

含みゾーンを抜けると上値は軽くなります、でも最高値である400円でも当然揉めると思う〜。

なので一度400円に到着で下落調整が起きてから再浮上すると言う展開です。

 

今年になってから2017年の高値(白線)を更新したBNBの動きを参考にして行くね〜!!

 

BNBが最高値に到着したのは2月11日です〜そこから利確者が続出するので下落調整が来ているよね。

17日間の揉み合い(ピンク枠)を経て、3月1日に日足の実体で突破したよ〜。
以上はテクニカル分析と他の銘柄を指標にした考察だけどリップルの高値更新のイメージとして参考にしてみてね♪

ファンダメンタルズ分析からは、まだXRPは本格的に使われてない状況下にある訳だよね〜。

現在は投機的な値動きに過ぎないので、大局的に見ていけばまだまだ始まったばかり!!!

でも既に出ている材料は織り込み済みだと見ています。

 

現プロジェクトの好転によって突然出るファンダが狙いで〜す。

XRPの実需には社会のリアルタイムな動きにピタッとハマる瞬間があると思ってる〜。

他のコインよりSNSからの口コミ要素が高く、選ばれやすいので伸び代は当然の事ながらあると見ています。

(だからXRPに投資してるのだけどねw)

 

フォロワーさんにXRPを選んだ理由を聞いてみた事があるよ〜

こうゆーご意見は貴重だよね!!!

 

2019年内で期待してるのはバイナンスのXRP/BTCなど流動性が高い通貨のXRP基軸のペア♪

これはまだ市場に織り込まれてないやつー(▰˘◡˘▰)


 

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リップル(XRP) 月足ゴールデンクロスはいつ?

BさんBさん

ゴールデンクロスってなぜ上がるの?

 

 

【ゴールデンクロスとは】

短期の移動平均線が長期の移動平均線を下から上に交差して抜けること

 

 

下落の後に踊り場を過ぎると売りだけでなく買い需要も増えてくるので需給が入れ替わるのです。

安くなりすぎると、今度は買いたい人の方が増えてくる理論です。

 

1時間足などはしょっちゅう交わっていますが長期足のゴールデンクロスは稀少です

週足のゴールデンクロスは1年に2回程度。

月足ゴールデンクロスはリップル史上では初めてなんだよね〜。

 

長期足のゴールデンクロスは精度が高いのと、大局的に見て上昇傾向だというシグナルなんだよ〜。

2019年はその月足ゴールデンクロスが近いことを表してるね〜。

 

CさんCさん

それじゃ月足ゴールデンクロスはいつなの?

 

交わる時期について日時が決まってる訳じゃないんだよ〜。

ビットコインのハードフォークも日時じゃなくてブロック到達数なってたよね。

ゴールデンクロスの場合は価格上昇すれば、短期線と長期線の距離が徐々に近づいていくよ。

 

逆に価格が下がると短期線と長期戦の間隔が開いちゃうんだよね〜。

リップルはトレ転したので、このまま上昇を続ければ月足も交わる可能性が高いと思う。

65円の調整が終わって、そこから再浮上したあたりで交わると見ています

 

ゴールデンクロスは「買いサイン」と言われるけど使い方が大事だったりする!!!!

わたしの戦略としては交わる事を想定して仕込み、交わった後の上昇で売却するというのがベストだと思うよ。

交わった後のシグナルを見てから買う人が多いからです

 

 

ごめんなさい、こう言う層を狙って楽観で売るのが作戦だったりもするのです。。

相場で勝つには先回りして心理戦で勝たねばなりません。。

せっかくこの記事に行き着いてくださった方は戦略の1つとして考えてみてね♪

 

リスク回避の意味でもあるので高値掴みには注意しましょ〜と言う事です(▰˘◡˘▰)

 

月足ゴールデンクロスについては、コインポスト などのメディアも報じてるのでトレーダーに意識されやすく、投機資金が入りやすいシグナルかと思ってます。

 

リップル(XRP)  高値更新で、最高値(最高額)の予想!

CさんCさん

リップルの最高額の予想は?

 

今の売買アルゴリズム(起動)が継続するという事を前提になるけれど

高値更新に成功すればチャネル上段まで伸びる可能性があるかもね(震え声)

 

イメージとしてはこんな感じになります・・・

 

水平線(赤)は400円だね。

2017年の8円からの調整と同じく最高値400円で2週間以上揉めてから抜けるとしたらですよ?

50円の抵抗線を平行に延長した場所19ドル付近(2300円)まで伸びるイメージができます

 

1000円はその過程で遭遇するポイント〜

1000円は節目なので日足で見れば調整が予想されるけど、この週足チャートでは意外と通過点かもしれません。

 

とにかく、まずはライトコイン、ビットコインが最高値を更新する事が重要ですね。

月足ゴールデンクロスの進捗を見ていくとライトコインがもう間も無くなのです。

6月5日の時点でリップルよりもはるかに交わる間隔が狭い事が分かるよね。

 

と言う事でライトコインが単独高騰しても嬉しいので応援してる訳です(▰˘◡˘▰)

 

普段FXで戦略を考えている、4時間足などを見るのと同じように巨大な長期足を見てみたと言う感じです。

世界的な大富豪(投資家)であるウォーレン・バフェット氏も下記のように指摘していた事があるよ!

「我々が歴史から学ぶべきなのは、人々が歴史から学ばないという事実だ」

 

以上、過去を元にした高値更新後の1つの展開であって、最高額をえない場合や到達できない場合も考えてね♪

 

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リップル(XRP) リスクヘッジ

AさんAさん

400円超えない場合の立ち回りは?

今回は上目線の考察としてお話したのだけど、国内大手取引所がハッキングされたり、悪材料が出て下落トレンドに転換する場合もあるよね。

1つの目線だけを持たずに「こうなったら、こう動く」と出口を決めて決めておくことが大事だよ。

 

1回の利確で税金も掛かるので仮に1億円を利確した場合、5000万は税金として確定するしね。

下がってまた買おうとしても、税金分の5000万円は抜いて再投資をしなくちゃ危険だよね。

万が一、押し目だと思って全額再投資したらバブル崩壊で5000万円分を支払えなくなる可能性も出てくるので。

(年内に損失を確定させれば差し引けるけど)

 

回転の方が優位性が高いと思われがちだけど本命通貨のガチホには、こういう理由で身動き取れない場合も多いはずだよ。

大きい含み益がある場合は下手に回転しないことがリスク回避なのです。

利確は人によって環境が変わってくるので、例を挙げたように決めておく方がいいかもです。

 

様々な決め事
  • 現時点で全て売却する
  • 100円で撤退する
  • 400円の時点で半分利確する
  • 400円で全部利確して撤退する
  • 1000円までガチホ
  • 分離課税までひたすら待つ
  • 老後までガチホ継続

 

それぞれのゴールが違うので、あらゆる可能性に目を向けながらリスクヘッジをする事が大事だよ(▰˘◡˘▰)

そして最終的には自分で判断しなければなりません。

1000円や少額でもトレードはできるので、実践で練習しておく事と良いかもね♪

 

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