リップル チャート分析・価格予想2017年〜2019年

2019年2月24日 暗号資産(リップル) 下落の要因

どうも、SACHIだよ〜(▰˘◡˘▰)

 

2月24日のリップル(XRP)の下落に関して不安な方も多いと思います。

結論からいうと悪材料もないので問題なしです!

 

売りたい人が利確をしたことで起こる「下落調整」と見ています♪

理由は黄色の抵抗線に急接近し下がるべくところで下がったから(◍•ᴗ•◍)

 

という事で一部、加筆をしたので気になる方だけ見てね〜♪

 

↓この記事は「リップルの長期レンジ入り?」なのかを再検証してみています(◍•ᴗ•◍)

 

このまま全戻しをして上に抜けてくれるのが一番です!!!

ですが・・・

長期レンジの可能性があるので、波のイメージから1つの考察としてお考え頂ければと思います(▰˘◡˘▰)

リップル(XRP) 長期レンジの波動【2019年 暗号資産】

リップルは日足レベルでレンジに入った可能性を再検証をして行くね〜

先日記事にしたチャートの続きが少し描かれたので重要なヒントになって来そうだよ(▰˘◡˘▰)

 

レンジ相場とは
・抵抗線と支持線を行ったり来たりする
・方向感が無く揉み合いが続く相場

 

私のイメージでは青の水平線(抵抗線)と緑の水平線(支持線)の間の値幅でしばらく行き来するイメージ!

 

つまんないよね〜( ˘ω˘)スヤァ

でも実際、相場の8割はレンジ相場なのです!!!

2017年がたまたま上昇トレンド(日足)に当たったと言うこと♪

 

もう少し具体的に見てみると・・・

2017年末のレンジの波動とさらに似て来たのでそこをピックアップするよ(◍•ᴗ•◍)

 

2019年 2月18日の日足

 

ピンク囲み波動が2/18から描かれてようとしているのだけど・・・

↓2017年のチャートで言えば矢印のあたりだと思います。

青囲みの波動は一目瞭然だよね〜。

 

2017年秋の4時間足

 

チャートを重ねてみるとこれから右の高値の波動が描かれるイメージができます♪

 

そして上のチャートの続きが描かれたので加筆です!!!

2月25日に確認できたのは調整波にあたる矢印の部分まで進んだと判断できそうです♪

 

ここは推進波に対する調整波であって「エリオットの波動理論」で言えば調整A波にあたる部分かな!

このまま日足でチョコチョコ上げが続いたとしたらそれを調整B波と見ます。

ちなみに2017年の波動を1時間足で出して見ると調整B波の上げ波はこの部分です♪

 

次はサポート付近まで落ちてくるC波を警戒しなくてはいけないけどね♪

ここまで考えると「また下かよ〜」ってガッカリするかもしれないけど・・(´•̥ ω •̥` ‘)

私の捉え方としては、今の波動は終盤だということ!!!

 

さっさと落ちて次の最終波動に移行し始めたと受け取ることができます!

言い換えれば「Moonに近づいて進んだ」と考えられるしね(◍•ᴗ•◍)

 

以上の理由から先日の記事で書いた通り長期レンジに入ったかなぁ?と思われる波動が再確認できました(▰˘◡˘▰)

レンジの値幅が大きいほどブレイク後の振り幅も大きくなることが多いよ〜♪

 

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リップル(XRP) 長期投資のメリット

早く上がって欲しい気持ちはもちろんですが、ツイートした通りです。


 

売買アルゴリズムの関係で上値が重いと言う見方だよ〜(◍•ᴗ•◍)

リップルだけでなく今の暗号資産(主要銘柄)は長期投資として切り替えた方がいいかなとも思います。

他の銘柄とそこまで大きくチャートが逆相関してるわけではないから(▰˘◡˘▰)

 

長期レンジなら長期投資となるけど長期投資にもメリットがあるよ。

 

チェックポイント
  • 買い増しタイミングが多い
  • 上昇中に買うよりもリスク低い
  • レンジの後は必ずブレイクする

 

レンジの後のブレイクが上だと約束されている訳ではないです。

あくまでも過去のチャートを基にした分析です。

下に振れる可能性も念の為想定しておいてね♪

 

リップル(XRP) いつまでガチホ?

BさんBさん

リップルはいつまでガチホすればいいんだろう?

こう言う疑問も多いと思うの!!

レンジがいつまで続くのか目安にしたい場合、過去の波動で割り出してみよう♪

過去の青囲み波動は2週間ほどで描かれているけれど、現在は同じ波動に1ヶ月半かかっています。

 

今描いてるのがピンク囲み波動だと想定した場合、だいたい同じ大きさなので1ヶ月半かなぁ。

2月17日の時点ではすでに半分描いています。

そして爆上げ直前に描かれる黄色囲み波動は大きめなので単純に2倍の期間で想定してみるね。

 

すると・・・3ヶ月半〜4ヶ月くらいの長期レンジだと考えられます。

抜け始めるなら夏ごろかなぁ〜と勝手に思っています。

ただ、波動の大きさは異なると思うしもっとズレる可能性大です!

 

AさんAさん

税制が変わるまで待つ

BさんBさん

2020年まで待つ

 

リップルの場合はファンダが強いので、実需の年を迎えるまで先の大きいトレンドを視野に入れてる人も多いと思うけどね♪

 

節目の価格
  • 100円で売却
  • 200円で売却
  • 400円で売却
  • 1000円で売却

 

長期上目線として「いつまでガチホするか?」の参考になれば幸いです(▰˘◡˘▰)

 

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リップル(XRP) 長期保有の取引所!

リップルの長期保管ガチホ計画( ⸝⸝•ᴗ•⸝⸝ )੭⁾⁾

暗号資産を握りっぱなしの手法も多いと思います。

そこで、まずは長期保有する場合にオススメな取引所をピックアップしてみたよ(ू′o‵ ू)*✲゚

 

希望に合わせて考えるといいね=*^-^*=にこっ♪

 

チェックポイント
  • 1年以上保有する→bitbank
  • 保身の自動損切り→Bitpoint
  • ハッキングが怖い→ウォレット

 

bitbank(ビットバンク)

 

 

XRPのレンディング開始を期待するならbitbankだよ(▰˘◡˘▰)

bitbankにはレンディングサービスが既にあるの!!!

 

レンディングとは?
・保有している暗号資産を取引所に貸し出す
・貸し出し分のレンタル料を得るサービス

 

売却がすぐではないなら長期保有にピッタリ!

「1年以上ガチホする可能性が高い」という人は、貸し出しで増やすのもお得だね( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )

 

bitbankでは1年という期日が決まってるから、1年後に最大年率5%の暗号資産を受け取ることが出来るの♪

bitbankでは今後他のアルトコインをレンディング出来るように追加予定としているよ( ღ’ᴗ’ღ )

 

 

Bitpoint(ビットポイント )

 

万が一の時の保身として使うならBitpointは優秀です。

リップルのガチホ(現物取引)でも希望の価格を下回る場合に自動損切りが設定出来るから

 

これが「売りの逆指値」だよ〜。

例として「28円は下回りたく無い」と言う場合にあらかじめこのように設定しておくことができる予約注文なのです。

 

逆指値はbitbankには無い機能なの!!!

詳しくはこちらの記事で設定方法など解説しています。

 

ウォレットで保管

 

いくら認可が降りたとは言っても取引所のハッキングが不安な場合はハードウォレットでの保管が安心です

取引所どころかネットから切り離して保管できる訳なので安全策です。

言うまでも無く、長期投資の必需品だよね♪

 

Ledger Nano Sはリップル(XRP)以外にも下記の銘柄が対応してるよ♪

【対応通貨】

  • ビットコイン(Bitocoin)
  • ライトコイン(Litecoin)
  • イーサリアム(Ethereum)
  • イーサリアムクラシック(Ethereum Classic)
  • リップル(Ripple)

 

新たに8通貨の対応が発表されてまだ増えるそうです。

 

Ledger Nano Sには、日本語によるサポート窓口がある!という部分。

24時間なのも安心(▰˘◡˘▰)

 

今回は長期上目線のシナリオの1つとして書きましたが、注意は突発的な悪材料だよ〜!

懸念されるのは証券化問題の行方、思惑のFUD絡み、取引所のハッキング、あらゆる可能性でサーポートラインを下に抜ける事も踏まえてリスクヘッジを心掛けておくのがコツです♪

 

おすすめ取引所

私が使う4つの取引所
 
BITPointはリップル(XRP)も取引手数料0円口座開設無料です。  

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