リップル 令和元年 2019年内(年末) 100円?

どうも、SACHIだよ〜(▰˘◡˘▰)

 

価格が上がり始めると気持ちも高揚してくるので大台の価格も意識し始めるよね(▰˘◡˘▰)

それは人間の心理だもん当然だよね♪

私も同じ!( ⸝⸝•ᴗ•⸝⸝ )੭⁾⁾

 

2017年末で最高価格400円を記録したリップルの行方について2019年〜2020年を視野に入れて分析しています(◍´ꇴ`◍)

 

リップルが100円に戻す可能性についての質問が多かったので記事にしたよ(*´°`*)

あくまでもSACHI流なので他の人とかなり違うと思う事を前提として書いておくね♪

「それも1つの意見か」と聞き流してください(▰˘◡˘▰)

 

AさんAさん

2019年内には100円に戻すかな?

BさんBさん

100円になるのはいつ?

 

うんうん・・・。

価格については一番気になる事だと思う(´•̥ ω •̥` ‘)

ただね、ここで考え方を変えないといけないのは・・・

「100円はいつ?」などの「いつ」という時間軸を目安にする視点を一回捨ててしまった方がいいかなと思うの(▰˘◡˘▰)

 

相場とは目先の小競り合いに勝たない事には価格が上がって行かないからだよ〜♪

負けたら調整に入るので、再戦するのに時間を要します。

そして、次の戦いで勝つとも限らないので時間での算出は難しいというのが答えなの(´•̥ ω •̥` ‘)

 

なかなか価格が上昇しない理由は「買い」と「売り」で意見が割れるポイントがあるからなんだよね〜!

私が普段からブログやツイートでの「抵抗線」とは売りと買いの小競り合いが起きそうなポイントを取り上げているんだよ〜( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )


いわば、買いと売りの意見がもっとも二つに分かれそうなポイントです。

 

意見が分かれるから、なかなか価格が上昇せずに上がったり下がったりを繰り返してレンジに入ったり、保ち合いの調整が行われる訳です。

抵抗線と支持線に挟まれた保ち合いが収束していく理論は大きく分かれてた意見が、買いと売りの中間の価格へと落ち着いていくからだね=*^-^*=にこっ♪


 

すぐ100円に回復しない最大理由は、長期足が下落トレンドだったと言う事を忘れないでね♪

それが好転しつつあるので可能性が高まりました♪

チャートを使って後述したので参考にしてみてください〜

 

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リップル 将来の価格 1000円の可能性と根拠!

AさんAさん

リップルが1000円になる可能性は?

リップルが1000円になる可能性は当然あるけど!

反対に1000円に到達できない可能性も現実的にはある訳だよね〜

 

XRPを全期間でテクニカル分析をしてみたよ〜。

5月16日に強い陽線が出た事で大きな三尊を否定し(未完成)

なんと2年掛かりで作っていた右肩下りの逆三尊がキマった格好で〜す(▰˘◡˘▰)

 

サポートは2017年3月の0.5円からのトレンドライン上である32.4円付近にぶつかり上抜けしています。

なのでこの目線で見ていくね(◍•ᴗ•◍)

白いセンターラインは8円事件の時のレジスタンスであって、2017年のサポートとして機能していた意識されてるラインだと感じます!!!

 

今後の大まかな展開は400円を目指すべく、センターラインへ向かう流れに注目!!!

それには、目先が大事なのでハッシュウォーの下落の起点を射抜くことを基準にしているよ♪


 

週足で見るとこ〜んな分厚い雲が懸念されるよね〜

これはとてつもない含み損ゾーンです・・・・

 

みんなは自分の買値にようやく戻った事からどんどん売ってきます。

買い圧がそれに勝たねばなりません( ˘ω˘)スヤァ

 

BTCは同じ雲に突っ込んで突き進んでいるので、先を走る銘柄の動向を見ていく事をポイントにしています♪

 

 

それと2019年は他と同様にリップルも月足レベルでのゴールデンクロスが控えてるという事も追い風です。

 

XRPの軌道はまだ調整幅を見ないと分からないけど

過去の例から見ると週足ベースで垂直上げが予想されるねw

ちなみにビットコインは先日ツイートしたようにこのような軌道だと考えてるよ〜。


 

リップルは65円でレジサポ転換する事が目標!

そのあと上昇していく場合、各高値と戦って行くけれど、400円に到達するのかな?

手前で巨大なWトップになっちゃうかな?

という見極めが必要になると思う〜

 

もし超えた場合、チャネル上段まで上昇していくと見ています。

その時はテクニカル上で1000円に到達するという上目線の1つの考察で〜す。

今度のチャネルを使ったわたし流の売りタイミングを書く予定かもです〜

 

という事だけど「価格に根拠はない」というのが答えだよ(▰˘◡˘▰)

1000円の根拠を求めてしまうこと自体が間違いだったりします!!!

個人投資家の1人の意見や1人の資金で市場は動かないもんね〜( ˘ω˘)スヤァ

 

価格というのは市場参加者で決める事なので、「売りたい人」より「買いたい人」が超圧倒的に勝る状況になっていけば物理的に1000円になるだろうね♪

 

現在示唆されている大手証券会社ナスダック、フィデリティ上場など機関投資家の誘致が実現される事!

そしてXRPが銀行で使われ始めて流動性が飛躍的に上がる流れから「さらに買いが買いを呼ぶ現象」になっていくのではないかな〜と。

でも、こういう考えすら想定になってしまうので投資に根拠は求めないのが正解です。

 

可能性を考えながらリスクヘッジをしながら投資をしていけばいいと思います♪

 

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リップル(暗号資産) 2020年 今後の見通し!

AさんAさん

仮想通貨って怖い・・・

BさんBさん

リップルって損するの?

 

現在では暗号資産に対して、一般的には上記のような声は多いと思います( ˘ω˘)スヤァ

 

リップルの豊富な材料の多くは既に市場に織り込み済みだと判断しているよ〜。

ところが大相場に入ると、新規ユーザーが入ってきます。

新規の目線は時価総額や人気、既出のプロジェクトなどです

 

なので大相場では既出材料が輝く時だと思ってます

今は報道されたように大相場だと捉える事ができるし、そんな風に感じる〜


 

それに加えて、テレビCMが流れることが理想的だよね〜♪

 

 

企業が広告を打つタイミングを予想するならビットコインの相場が基準となると思うけれど・・・

週足で戻り高値75万を抜いたので、そろそろ広告を始めたいのだろうね〜。

 

BTC100万を目指して高騰すればメディアが大々的にニュースで報じるはずだよね!!!

企業も採算が合うように景気の良い時期を狙っているはずだよ(◍•ᴗ•◍)

 

  • 相場先行で上がる必要あり
  • 取引所が新規受け入れ再開
  • テレビCM再開

 

私はサポートラインで、リップル(XRP)を買い増ししていた理由は「市場が成熟する前に仕込みたかったから」なの(▰˘◡˘▰)


でも一般の意見はこうです。

 

CさんCさん

こんなに下げてるのに怖くて買えない!!!

 

しかし、実は逆だったりするんだよね(▰˘◡˘▰)

 

下がったら買うメリット
  • 高騰後は高値掴みの高リスク
  • 安く仕込むから利益のリターンが多い

 

 

2019年内は整備を進めて信頼を取り戻し、暗号資産としてのリスタートの認識!

2020年はXRPの実需(xRapidの実働)が実る未来を見据えています♪

そういう訳で私は2019年内〜2020年を視野に入れた長期上目線の投資スタイルだよ(▰˘◡˘▰)

 

 

リップルの取引所の質問もあるけど私はbitbankを活用していま〜す♪

 

登録方法はこちらの記事を参考にしてね!

 

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