仮想通貨 ベネズエラ ペトロ(PTR) 特徴や使い道

どうも、SACHIだよ〜(▰˘◡˘▰)

 

ベネズエラが仮想通貨「ペトロ(PETRO)」を発行するってニュースは去年末からあったよね。

でも国の経済状況が悪化してることから仮想通貨に対して猛烈な批判があったし!

発行停止になるとも報道されていたはず( ˘ω˘)スヤァ

 

 

それが2月になって、「ペトロ(PETRO)」を2月20日に発行するというニュースに・・・

ベネズエラは原油埋蔵だとか怪しい部分をアメリカに指摘されながらも仮想通貨の流れに乗る姿勢だよ( ˘ω˘)スヤァ

理由は外貨収入だね!!

 

要するに設備投資を怠った事で、唯一無二の柱だった原油生産の低下してる事やアメリカから制裁を受けて原油輸出も禁止になる可能性もあるから。

 


食べ物でさえも滞っている事態で貧窮している為に資金調達が切実って訳!

 

当然、賛否両論あることは間違いないけど「ペトロ(PETRO)」というのは一体どんな特徴なのか?

 

PTRトークンの特徴
  • 税金や手数料の決済に使える
  • 州の身分証に組み込まれる可能性アリ
  • 原油に交換はできない
  • 調達金でPTRの技術等に使用

 

金融庁認可の取引所

 

仮想通貨 ベネズエラ ペトロ(PTR) 価格の予想!

価格については大前提にまず下記の単位やレートで発行されるということがペトロのホワイトペーパーに記載されてるよ!

 

  • 1ペトロ=60ドル(約6,400円)
  • 最小単位:0.00000001 PTR
  • 発行上限は1億ペトロ

 

機関投資家に60%割引でプレセールを行う予定。

ペトロが大化けする事に期待する海外の一部で需要がある中、リスクがあると思うのw

というのは不安材料が多いので上場までこぎつける事ができるかどうかが怪しい・・・。

 

仮想通貨 ベネズエラ ペトロ(PTR) 買い方とリスク!

現状の予定では3月1日にICOを行う予定だよ(◍•ᴗ•◍)

プラットホームがERC20トークンになるコトもホワイトペーパーに書かれている。

そもそも、ベネズエラのモドゥロ政権の思惑通りに事が進む可能性も低い模様。

 

ペトロが取引所で取り扱われない場合もある訳だしね。

仮想通貨の交換事業者にとって法的に危険であるコインは上場させないかも。

特に今言われている、各国のICO規制が強まる中・・・

 

私が気になる点を書いておいたので参考にしてみてね!

 

  • 法的な面で取引ができない可能性
  • ICO後に取り扱う交換事業者が不明
  • 担保の原油埋蔵が本当かどうか?

 


アメリカが指摘するように原油が「あるものなのか?」が不透明な点。

ペトロの買い方に対して需要があるようだけど、以上のリスキーな側面を持ち合わせてるだけに興味ある方もよく調べてみてね( ˘ω˘)スヤァ

 

取引所トークン QASH上場

 

ICOのスケジュール表

日程 銘柄 内容
終了 BNK 上場済 →参考記事
終了 HERO 上場済 →参考記事
販売中 HBC ボーナス15% →参考記事
販売中 SNB セール →参考記事
販売中 OTP ボーナス 20% →参考記事
販売中 MTC ボーナス 20% →参考記事
販売中 PCG ボーナス 7% →参考記事
販売中 MOOVER ボーナス 5% →参考記事
販売中 REGAIN セール →参考記事
販売中 COT ボーナス 10% →参考記事
4/10 KEP ボーナス 15% →参考記事
4/15 FTC ボーナス 20% →参考記事
4/19 ABYSS ボーナス 15% →参考記事
4/16 SHIVOM ボーナス20% →参考記事
5/15 UNIZON セール →参考記事
5/15 LODE ボーナス 20%  →参考記事
未定 LABO 延期 →参考記事
未定 KODAK 延期 →参考記事
%表記→購入ボーナス 参考記事→私の記事です。  

 

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